« 秋の早朝散歩 | トップページ | 豊中市における「ひとりポイ捨てタバコ撲滅運動」の展開 »

シリーズ「情景写一句」初秋の朝焼けを望む




写真撮影及び写短説 : 辻 直之
健康維持と気分転換のために始めた早朝散歩。
地域清掃ボランティア活動を兼ねて散歩に出ることもある。
ご褒美は、見事なまでの朝焼けとの遭遇。
清廉さと活力をもらう。

新俳句及び短文 : 矢野 文久
「身も軽く 心活き活き 秋の朝」
晴れた初秋の朝、恵まれた天気と健康と精神に感謝しながら散歩する。
人生、嵐の日があるから晴天に喜びを感じる。
一病息災、与えられた今を活き活き生きる。
たとえ明日倒れても。

|

« 秋の早朝散歩 | トップページ | 豊中市における「ひとりポイ捨てタバコ撲滅運動」の展開 »

情景写一句」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 秋の早朝散歩 | トップページ | 豊中市における「ひとりポイ捨てタバコ撲滅運動」の展開 »