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ルームシューズ

ルームシューズ
近くのスーパーでルームシューズを新調しました。昨年同様、節電のため今季の冬も暖房器具を一切使わず乗り切るつもり。

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箕面大滝、水の効用

箕面大滝、水の効用
箕面大滝。大滝の前で目を閉じる。なぜか水の流れが見えます。水は、生命の根源。とともに、心の浄化にも役立つようです。

しばらく目を閉じて、滝の流れに身をまかせていますと、心の雑念が洗い流されるようです。

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宝生家の「宝食」なる日々〜第1話(1-7)ヒカルのジュエリーコーディネーター3級合格祝〜

仁は、ヒカルに説明するため書棚にある「ジュエリーコーディネーター2012 58号」を抜き出した。折り目がついた「部会長からの手紙 三位一体の協力体制の中から」のページを開いた。仁は、学生時代からのクセで、本や雑誌の重要と思われるページに折り目を付けている。さらに、文章にアンダーラインを入れるのが彼の読書の慣わしだ。

「そしたら、簡単に内容を説明するから、ヒカル、よ〜聞いときや!」

ちょ、ちょっと待った〜!仁に喋らせると、ベタベタの大阪弁になる。ここは、作者の私が標準語に翻訳?することにする。

2007年、ジュエリーコーディネーターの認知度を上げる課題に取り組む。同年12月、第16回JC3級資格試験告知案内を業界紙を始め、朝日新聞全国版にも掲載し、消費者へジュエリーコーディネーターをアピール。
2008年、山口遼氏による「近世ジュエリー史」連載。1級受験者対象の「接客セミナー」開催。株式会社ミキモト装身具の工場見学会を実施。
2009年、ジュエリーコーディネーターの新しいデザインのバッチ誕生。平成22年に実施される国勢調査に「ジュエリーコーディネーターを職業分類で認証させるキャンペーン」を開始。
2010年、JJA会館で、「JJA主催セミナーシリーズ」として、多岐に渡った内容のセミナー実施。
2011年、検定試験問題集(過去問)をJJAから発行。52号に「簡単なルーペとツイザーの使い方」掲載。54号から、露木宏氏の書き下ろし連載「近世日本の宝飾文化史」連載開始。螺鈿蒔絵ジュエリー作家永坂景子氏の工房見学、蒔絵制作体験セミナー開催。
2012年、ピクウェ・ジュエリーを復活させた宝飾工芸師塩島敏彦氏の工房見学実施。

「ざっと、こんなところや、あ〜しんど」

〜つづく〜

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加齢黄斑変性と高血圧の対応

加齢黄斑変性と高血圧の対応
10月30日、阪大病院に加齢黄斑変性の術後経過定期検診のためにむかいました。結果は、良好で次は3カ月後に来てくださいと担当医師から診断を受けました。

加齢黄斑変性の現状の有効治療は、「ルセンティス」という薬剤の眼球注射か、レーザー施術しかありません。TVで盛んに報道されています「iPS細胞」による再生治療は、これから臨床治療が始まるところです。

写真のボシュロムの「ルテイン ブルーベリー」錠剤は、医師からの勧めでもなく、トクホでもありません。よくいう栄養補助錠剤です。

4月10日、5月1日に「ルセンティス」眼球注射を受けた後、何か自分でできることはないのかとネットで調べた結果、ルテインが黄斑部分にいいらしいとわかり、この錠剤を服用しています。ただ、医師からの処方服用薬は一切ありません。

担当医師からは、ルセンティスが効果的にきき、黄斑部分の新生血管はきれいに治っているとのこと。視力も、0.1以下から0.4に回復。

高血圧の方は、オムロンの手首式血圧計を購入。毎月1回内科医で降圧剤をもらってこちらも治療中。かかりつけの内科医の勧めがあり、血圧計を購入し、毎日血圧を定期的にチェックしています。現在は、年齢相当の正常血圧に安定しています。

高血圧も加齢黄斑変性もまさに加齢によるもの。やはり、アンチエイジングは必要と実感し、「肉体改造」に取り組んでおります。

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目玉焼きサンド 珈琲館服部店

目玉焼きサンド  珈琲館服部店
卵料理が大好きと言われる大阪人。珈琲館季節限定のモーニングセットメニューが「目玉焼きサンド」。決め手は、和風ソース。

サンドイッチからとろける黄身。たまりませ〜ん。

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