インスタントラーメン 発明記念館

インスタントラーメン 発明記念館
インスタントラーメン 発明記念館
阪急池田駅から、徒歩約5分のところに、「インスタントラーメン発明記念館」があります。

先日、池田に所用がありましたので立ち寄ってきました。入館料は、無料です。


銅像は、日清食品の創始者、安藤百福氏。


1958年(昭和33年)8月25日、安藤百福氏は、池田の自宅裏庭に建てた小さな小屋で、ありふれた道具を使って研究を重ね、チキンラーメンを生み出したそうです。


2階には、チキンラーメン手作り体験があり、1階第2展示室に、マイカップヌードル・ファクトリーがあり、そこでは、世界でひとつだけのオリジナル「カップヌードル」を作ることができます。


体感、体験型のコーナーがあり、既存のミュージアムとは、やはり一味?違います。

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久しぶりのミスド

久しぶりのミスド
久しぶりのミスド。


ポン・デ・リングに新しいアイテム。生地が国産大豆100%の豆腐。ポン・デ・とうふは、東京にいる頃から食べていたので、目新しくはありません。


プレートには、ミスドのアイスコーヒーのこだわり5つのポイントについての説明文がありました。


ドーナツ屋なので、ドーナツにこだわるのは当たり前。


アイスコーヒーは、ミスドのマストアイテムではありません。


その説明文を読んでみると、たかがアイスコーヒーと言えども、こだわりを追求して差別化を図らなければ消費者に納得してもらえない時代なんですね。


大変な時代です。

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ウィンブルドン フェデラーV

先日、ウィンブルドン男子単で、フェデラーが優勝しました。


当日ライブ中継をファイナルセット前までなんとか観ていましたが、睡魔に襲われ不覚にも寝てしまいました。


互いにサービスキープを繰り返す白熱した展開でした。


ファイナルセットは、タイブレークがなく、16ー14で決着がつきました。


勝敗を左右したのは、気力の差であったようです。


最終セット、14オールからフェデラーが2ゲーム先取した展開を観れなかったことが残念です。

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コンビニの「らしさ」

コンビニに画一的な商品が並び、定価販売が当たり前であった時代は終焉を迎えました。


セブンイレブン、ローソン、ファミマ、デイリーヤマザキ等コンビニ各社は、それぞれ独自開発したPB商品を店舗に並べ、なかには見切り商品もあります。


お弁当やパン類の見切り販売について、本部と営業店がもめていたようですが、いまは解決したようです。


市場環境や社会環境に業態や商売のやり方を合わせ、変えていかなければ、会社は存続しないものです。


百年以上も続いている企業が見直されていますが、そういう会社はいつも自己改革、変革を繰り返しています。


他社と同じようにやっていたのでは、市場で埋没してしまいますし、利益が上がらないものです。


「らしさ」の追求は、企業にとって永遠のテーマなんでしょうね。

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阪急百貨店1階アクセサリー売り場

木曜日、映画を観た帰りに、阪急百貨店アクセサリー売り場に行ってみました。


1階のアクセサリー売り場は、1階の中央部分に位置し、販売するには絶好の位置にあります。


入り口付近は、週変わりのバーゲンをやっていて大盛況でした。


それに引き換え、アクセサリー売り場は閑散としていました。


多分、週末以外の夕方は、同じような状況ではないでしょうか。


阪急百貨店アクセサリー売り場は、売り場面積が広く数多くのブランドを取り揃えています。


いまのような状況が続くようならば、改装後、その売り場面積は縮小を余儀なくさせられるでしょう。

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ターミネーター4

ターミネーター4
きょう久しぶりに映画を観ました。


場所は、梅田TOHO CINEMAS。


今回のターミネーターは、はじめて未来からの物語。


シリーズのつじつまがあうストーリーになっていますので迫力ある映像とともに映画の展開が楽しめます。

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ポイ捨てゴミ禁止条例

きのう、NHKのニュースをちらっと見ていますと、小学生2人の申請により、ある市でポイ捨てゴミ禁止条例が可決されたことが放送されていました。


小学生2人は、毎日1年間、ポイ捨てゴミを拾い続けていたらしい。


小学生2人の行動力に拍手を送ります。

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漢検前理事長大久保父子 私的流用30億円

漢検前理事長大久保父子が協会の利益から30億円を私的流用していたことが判明しました。


当時の協会理事や会計監査は一体何をしていたんでしょうか。


どうせ「しゃんしゃん理事会」「しゃんしゃん総会」だったんでしょうね。


どこかの協会でも、さほど効果が上がらないキャンペーンや制度に、前年度もやっていたから、という安易な理由で予算が付いたりしているようです。


暴走を止めるのは、張本人ではなく、その周りの取り巻きたちでしょう。


そのためには、オーナーは、周りにイエスマンを集めないよう、厳しい指摘をしてもらえる人材を置くよう努めるべきでしょう。

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